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categoryHQラブの王子さま

「永遠のウエディングベル 」 キャンディス・キャンプ、ジーナ・ウィルキンズ、アリソン・リー

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永遠のウエディングベル (ハーレクイン・ラブ)永遠のウエディングベル (ハーレクイン・ラブ)
(2011/03)
キャンディス キャンプ、アリソン リー 他

商品詳細を見る

『別れの日まで』
―一九四九年、五月。一人の若者がウィンターズ家を訪れた。
彼の名はジャック・マーフィ。戦死した兄の戦友だという彼を
ひと目見て、クレア・ウィンターズは恋に落ちた。
だが、二人の間にはどうしても超えられない壁が立ちはだかって…。

『脇役はおしまい』
―レベッカはウエディングプランナー。
仕事は一流と評判だが、そんな彼女でも、わがままな花嫁メラニーの
依頼には困憊させられどおしだ。そんななか、新郎の介添人を紹介され、
彼女はさらなる混乱に陥った。それは、元恋人ライアンだった!

『涙は愛の言葉』
―突然の事故で親友を失ったネイトは、親友の妹ジョーダンと
親しく過ごすようになる。だが、ジョーダンへの思いが
日ごとにつのり、彼女の子供たちに懐かれれば懐かれるほど、
ネイトの心の内には言いしれぬ罪悪感が膨らんでいった。」

繋がりあるお話なので1話目から読んだ方がイイヨ。

王子さま度:
どのヒーローも波風立てず爽やか王子さま。

2話目のライアン王子だけちょっと違うかな~~~~?

*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*

一話目のH/Hから続いてくある一族の物語。
違う作者なのに繋がりが自然だったヨ。

「別れ~」
女性が自由に将来を選べなかった時代のヒロインと
好青年ヒーローとのお話。
越えられない壁ってほどの高さはなく肩透かし(*´∀`)b☆
でも年取っても絆を感じさせるエピローグはほのぼのしてよかった。

「脇役は~」
自立したヒロインと軍人ヒーローとの別れた二人の再会物。
別れの理由がヒーローの思い込みって
ヒロインじゃなくてもなんだかな~だよq(`Д´●)
再会してからは一途でイイ感じだったんだけど、
やっぱ2年半がもったいないよね~~。
会えない時間が愛育てちゃった話?
それにしてもメラニーが強烈だった(笑)

「涙は~」
双子のシングルマザーヒロインと
贖罪の気持ちでいっぱいの家族思いヒーローとのお話。
お金持ちヒーローなのに仕事デキル感がなかった・・・(´-ω-`;)ゞアレ?
仕事、子供、ヒロイン、どれももうちょい踏み込んでたら
ドラマチックだったのにと思う。ちょっと浅い。
あと、関係ないけど シャンプーの泡が
ついたままなのが気になった(笑)

また読みたい度30%

好みは2話目。
ジャックおじいちゃんとクレアおばあちゃんよかったね☆な一冊。

ウエディングプランナーって大変だと思ったあなたも
そうでない方もポチっとな♪

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励みになります。ありがとうございました

2話目のわがまま花嫁メラニーのわがままっぷりがスゴかった

今日は、イヴロークをハァハァしながら読み進めてました。
あぁ・・・きゃんでぃきゃんでぃのイライザを思い出す。
(あのキャラが大嫌いで当時大人気だった
きゃんでぃきゃんでぃ観れませんでした

自分で自分にコメント投稿しないもんだから
昨日初めて知ったんですが、このブログって
コメント投稿のリンクがわかりにくかったんですねキャー!
(たつのおとしごさん教えてくれてありがとございまーす
ご不便かけてたらごめんなさいでした

「comment」からコメントリンクに繋がるように変えてみました
(今までは小さい数字を押さないとリンクしなかったんです)

ほらほら~ちょっぴり押してみたくなりましたか?(うふふふ・・・)

でも、私自身もついつい拍手でお話しちゃったりするので
何かツッコミたくなったら(?)お好みの方を選んでくださいネ♪


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実はわたしも……
前回コメントリンクがわからなくて、拍手コメントをしたのは、わたしです。(笑)
今回の記事で、やっとわかりました。(^^ゞ
よかった;;
早速のコメントありがとうございます~♪
コメントより拍手コメントが多いのは
そっちの方が簡単だからかな?と思っていました・・・。

まほろばさまのブログに行かせていただきました!
(コメントだとこういう楽しみがあるんですねvv)
洋書が読めるって憧れ~e-266e-266
そしてTreachery in Death/J.D. Robbの記事に釘付けでした!
イヴローク32オモシロそうー!!!!
そうかー。もしもイヴが上司になったら部下キャラとかまた出てきて
お話が膨らみそうですね。
今翻訳本が25だから・・・私が読めるの何年後でしょうかe-265うぅ。
すご~い!!
こんにちは。コメント横の0から入るんだったんですねー気がつかなかった!
でもそれを直せるoneoeightさんてすごい!
何者なのと思ってしまいました。
そんなの普通よーなんて言わないでね。尊敬しちゃいます。
わたしのPCレベルはそんなものなので(^^ゞ
リンダさんはロマサスなんですよねーマッケンジーシリーズ第1話は興味ありですが、
ロマンスが殆ど出てこない世界的陰謀の話を愛読しているので、
2話以降のFBIとか軍隊とかがちょっと。いつか第1話に挑戦してみますね。
イヴは中間管理職で~す
> もしもイヴが上司になったら部下キャラとかまた出てきて

イヴはシリーズスタートから警部補で、殺人課の責任者です。だから、ピーボディーはもちろんのこと、バクスターやトゥルーハート等、殺人課にいる刑事はみ~んなイヴの部下なんですよ。
でも、上司部下の関係をことさら強調するエピソードがなかったから、読者もあまり上司としてのイヴの立場を意識していなかったと思います。(わたしも意識していませんでした)
それが、シリーズ29、30、31あたりで「管理職」のお仕事をしているエピソードがちらちら出てきたな、と思ったら、シリーズ32でど~~ん!ときたんです。おもしろかったですよ。どうぞお楽しみに。(^^)
コメントありがとうございますvv
たつのおとしごさま
コンチワンコ~。
リンクの件教えてくださってありがとでしたー。
私も気付かなかったコメント横の0リンク(笑)

何者でもないですって!ただのうら若き(?)乙女ですって!
昔、ちょっぴりHPをしてた事があるので
それでいじってみました~(もうやってないですが)
なんとか出来たけど仕組みはよくわかってません(汗)
普通なら ブログは手を加えないでいいので
知らなくても大丈夫ですよ(゚ω゚)(。_。)ウンウン。

マッケンジーシリーズで世界的陰謀はないですが
ラッキーくんのお話とかも結構スキですvv
昔のリンダ、いろいろ読んでみてください~e-68
二見さんのリンダは、たつのおとしごさんの好みにあうかも。
どれもオモシロいですよ(昔のをお薦めします)




まほろばさま
こんにちはー。コメントありがとうございます♪
ちょっとチャットみたいでウレシイですe-266

そうですよねー。思えばみんな部下でしたね
イヴといえば現場って感じだったので
立場的に上で 管理職系のことしてるイメージないです。
早く読みたいなぁ~;;
原書が読めないので、まほろばさんの感想を読んで
期待感高めておきましたe-349
イヴロークのシリーズ大好きなので
長く続いてほしいです。










        
 
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